何年経っても変わらないもの、時代に合わせて変わっていくもの。
社会に出ても、年をとっても幸せに生きてほしいから。
これからを生き抜く力を身につけてほしいのです。

人生は、一本の木に例えると、幼児教育の育ちは木のねっこの部分になります。
ねっこを伸ばすことで元気な枝や葉っぱ、そして、花や実が育ちます。
私たちは水や土、太陽となり、どんな困難も乗り越える強い木をささえる
ねっこが育つよう子どもたち一人一人と向き合っていきます。

ねっこそだち

人生は、一本の木に例えると、幼児教育の育ちは木のねっこの部分になります。
ねっこを伸ばすことで元気な枝や葉っぱ、そして、花や実が育ちます。
私たちは水や土、太陽となり、どんな困難も乗り越える強い木をささえる
ねっこが育つよう子どもたち一人一人と向き合っていきます。

大切なのは環境です
失敗を積み重ねることの大切さ

子どものやりたいという気持ちを大切にしています。
その過程の中の成功も失敗も、すベてが子どもたちの成長の糧となります。
子どもが生活する中で自分なりに考え自分でやってみようとすることは、主体的に生きていく力の基礎を培う上で重要です。

子どもたちは、それぞれの興味や関心を持ちながらも自分と違う個性を認めてさまざまな感情を抱きます。
その中で喜びや楽しさを共感し、関わりを深めて仲間意識を持つようになります。
運動会や生活発表会などの行事、和太鼓活動を通して、競いあったり仲間と一緒に創り上げる喜びを味わいながらともに育ち合います。

子どもは楽しいから遊ぶ、遊びたいから遊んでいます。
夢中になって遊んだ結果、さまざまな体験をして学び、成長に欠かせない経験をしているのです。

昭和35年5月

美瑛町栄町3丁目に青葉幼稚園創設

昭和37年5月

学校法人認可

昭和54年7月

園舎新築

平成28年4月

子ども・子育て新制度による施設型給付施設に移行

令和元年11月

現在地に新築移転

令和元年11月

幼保連携型認定こども園びえい青葉幼稚園認可

昭和40年頃の園舎(園児玄関)
昭和40年頃の運動会(青葉公園)
昭和42年頃の園庭
昭和47年頃の園庭
平成27年の園舎(園児玄関)
平成27年の園庭

平成27年の園舎